リースバックシステム

住み続けながら
ご自宅を資金にできます!

リースバックシステム

Q リースバックシステムとは?

A ご自宅をピタットハウスが買取!

ご自宅を賃貸としてそのままお住まいいただけるシステムです!

リースバックシステム

売却後も住み続けられる!
売却代金を必要資金に!

年金だけでは老後資金が不安…
リースバックシステム

自宅を売却したいが慣れ親しんだ
生活環境は変えたくない…

住宅ローンが重荷に…
リースバックシステム

子どもの学校のことを考えると、
引っ越しはしたくない…

こんなお悩み、
弊社にお任せください!
  • 1年金だけでは老後資金が心配…住まいは確保し趣味に使える金銭的余裕が欲しい
  • 2住宅ローンの支払いがきつい…でも小学生の子供のために引っ越しはしたくない
  • 3独立した子どもたちが将来相続で揉めないか心配…資産の整理をしておきたい
  • 4持ち家を相続する人もいない…ペットがいるので賃貸物件への引っ越しは難しい
  • 5事業資金、子どもの学費…一時的にまとまった資金が必要だが借り入れは難しい
リースバックシステムの無料ご相談はこちら

リースバックの仕組み

お客様のマイホームをピタットハウスが買い取り、お客様は賃借人としてそのままお住まいいただけるシステムです。
住み替えることなく、売却によりまとまった資金を得ることができ、事前に取り決めをしている場合には買い戻しできる可能性もございます。
また、買い替えをお考えの方は、本来であれば仮住まいが必要なケースにおいても、リースバックを利用すれば、仮住まいの手間を省くことができ、余裕をもって早めに資金を準備できるというメリットもあります。

リースバックのメリット

自宅を売却した後も同じ家に住み続けられる

まとまった資金を手に入れるために自宅を売却すると、通常は別の家を探して引っ越さなくてはなりません。
しかし、高齢になるほど、新居を購入するために住宅ローンを組んだり、賃貸住宅を借りたりするのは難しくなります。リースバックなら、弊社と賃貸借契約を締結することで、自宅を売却した後も同じ家に住み続けられます。
自宅を売却してまとまった資金を手に入れながらも、慣れ親しんだ自宅に住み続けられるのは、リースバックの大きなメリットです。

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月々の支出が定額化される

自宅を所有している場合、住宅ローンを完済していれば、定額の支出はありませんが、修繕が必要になるとその都度支出が発生しますし、固定資産税や火災保険、地震保険の支払いも必要です。
一方、リースバックでは自宅を売却して賃貸借契約を締結し、毎月一定の家賃(リース料)を払うことになります。自宅を所有している時の費用がなくなり、支払いが定額化されるので、資金計画が立てやすくなります。

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家を所有することで持つリスクを無くせる

自宅を所有していると、価格下落や修繕、災害による建物の損壊などのリスクがあります。
また、変動金利の住宅ローンが残っている場合は、金利上昇で返済額が増加するかもしれません。
特に災害などは不動産の資産価値を大きく目減りさせてしまう可能性がありますが、リースバックで自宅を売却すれば、所有権が弊社に移転するので、これらのリスクは弊社が負うことになります。

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リースバックのデメリット

売却価格が市場価格よりも安くなる

リースバックは、基本的に自宅の売却価格が市場価格よりも安くなります。
市場価格よりも安くなる理由は、売主(借主)の家賃滞納リスクや、買い戻しに応じるために自由に売買できない制約などがあるためです。
また、リースバックは売却しても自宅にそのまま住み続けられる分、普通に売却するより売却価格が安くなる点に注意が必要です。

所有権が移転する

リースバックで自宅を売却すると、所有権は弊社に移転します。メリットのところでご紹介したように、価格下落や災害などのリスクは無くなりますが、自分の好きなようにはできなくなります。例えば、「リフォームや建て替えをしたい」と思っても、貸主の許可なく行うことはできません。

ずっと住み続けられるとは限らない

リースバックは、自宅を売却した後も同じ家に住み続けられるのがメリットです。
しかし、リースバックの多くは、賃貸契約期間が定められている「定期借家契約」で賃貸借契約を締結します。定期借家契約では、貸主と借主の合意があれば再契約は可能ですが、数年後に双方の事情が変わる可能性は考えられますので、最初の取り決めが大事になります

※賃借人としてご契約いただくには家賃保証会社とのご契約が必要です。
※物件によりましてはご対応しかねる場合もございますので予めご了承ください。
※ローン残高次第ではお取り扱いできかねる場合もございます。

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